• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【VLSI】バックプレーン向け光トランシーバ技術から銅ケーブルでの長距離化技術まで、活発な議論が行われた有線通信セッション

【VLSI】バックプレーン向け光トランシーバ技術から銅ケーブルでの長距離化技術まで、活発な議論が行われた有線通信セッション

  • 寺田 純=NTTアクセスサービスシステム研究所
  • 2012/06/22 11:28
  • 1/1ページ
 「2012 Symposium on VLSI Circuits」における有線通信向け技術の講演は、Session 13「High Performance Transceivers」において、バックプレーン向け光トランシーバ技術から銅ケーブルでの長距離化技術まで、興味深い回路技術の報告があった。本セッションは、講演終了時の質疑に加え、セッション終了後も複数の聴講者が講演者を取り囲んで長時間にわたる意見交換が行われるなど、最も活発な議論が行われたセッションの一つであったといえる。以下、本セッションの4講演について紹介していく。
【技術者塾】(6/6開催)
最適制御とモデル予測制御の基礎から応用展開まで


最適制御の基礎と数値解法の考え方を解説した上で、モデル予測制御の問題設定、実時間アルゴリズム、そして最先端の応用事例について解説します。実際に応用する際の手順がイメージできるよう、簡単な例題を交えて説明します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月6日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ