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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【DAC 2012】11年振りに出展のXilinxに、新設計環境「Vivado」の開発方針を聞く

【DAC 2012】11年振りに出展のXilinxに、新設計環境「Vivado」の開発方針を聞く

  • 小島 郁太郎=Tech-On!
  • 2012/06/12 20:21
  • 1/1ページ
米Xilinx, Inc.は、49th Design Automation Conference(2012年6月3日~7日に米カリフォルニア州San Franciscoで開催)の展示会にブースを構えた。同社がDACに出展したのは11年振りで(日本語版ニュース・リリース)、2012年4月に発表した新設計環境(EDAシステム)の「Vivado Design Suite」を中心にアピールした。同社のブースで、Vivadoの開発方針などをTom Feist氏(Sr. Marketing Director, Design Methodology Marketing)とRamine Roane氏(Director, Software Product Marketing)に聞いた。
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