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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【SID】シンポジウム初日の一番人気、シャープと半エネ研の13.5型有機EL

【SID】シンポジウム初日の一番人気、シャープと半エネ研の13.5型有機EL

  • 佐伯 真也=日経エレクトロニクス
  • 2012/06/06 14:23
  • 1/1ページ
 シャープと半導体エネルギー研究所は、米国ボストンで開催中である「SID 2012」のシンポジウム初日となる2012年6月5日(現地時間)のオーサーズ・インタビューで、13.5型で3840×2160画素の有機ELパネルを披露した。両社が2012年6月1日に、国内で発表したもの。その表示性能を確かめようと数多くの技術者が押し寄せ、黒山の人だかりができた。シンポジウム初日の一番人気といえそうだ。
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