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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【DAC 2012】「どうせならチップ全体にSystemCと高位合成」、三菱電機がUser Trackで発表

【DAC 2012】「どうせならチップ全体にSystemCと高位合成」、三菱電機がUser Trackで発表

  • 小島 郁太郎=Tech-On!
  • 2012/06/06 12:43
  • 1/1ページ
三菱電機は、データパスだけでなく、制御回路やバスの設計にもSystemCと高位合成を適用する工夫に関して、49th Design Automation Conference(DAC 2012、2012年6月4日~7日に米カリフォルニア州San Francisco)のUser Trackのポスター・セッションで発表した。発表者は同社の山本亮氏(情報技術総合研究所 リアルタイムプラットフォーム技術部 LSI設計技術グループ)である
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