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HOMEエレクトロニクス電子設計 > ダブル・パターニングに対応したSynopsysの寄生効果モデル、IEEE-ISTOが承認

ダブル・パターニングに対応したSynopsysの寄生効果モデル、IEEE-ISTOが承認

  • 小島 郁太郎=Tech-On!
  • 2012/04/04 01:53
  • 1/1ページ
米Synopsys, Inc.は、同社とIEEEのIndustry Standards and Technology Organization(IEEE-ISTO)のInterconnect Modeling Technical Advisory Board(IMTAB)のメンバーと同社とが手を組んで進めていたプロジェクトが実を結んだと発表した。Synopsysの配線寄生効果のモデル形式「Interconnect Technology Format(ITF)」に関するプロジェクトである。
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