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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【MWC】「クアッドコアよりも高性能」、OMAP 5の処理性能をアピールするTI社

【MWC】「クアッドコアよりも高性能」、OMAP 5の処理性能をアピールするTI社

  • 蓬田 宏樹=日経エレクトロニクス
  • 2012/02/28 06:53
  • 1/1ページ
米Texas Instruments社は、MWC 2012において、同社の高性能SoCである「OMAP 5」シリーズを全面に据えて、各種の技術を紹介した。会場には、デュアルコアで1.5GHz動作のOMAP5を組み込んだ試作機(米Google社のソフトウエア・プラットフォーム「Android 4.0」を採用)を披露しながら、OMAP 5の処理性能の高さを強調している。
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