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キャッツがトレーサビリティ管理ツール「TERAS」を開発し無償公開、ISO 26262対応などに向ける

  • 進藤 智則=日経エレクトロニクス
  • 2011/08/08 17:30
  • 1/1ページ
組み込みソフトウエア開発ツールを手掛けるキャッツは、ソフトウエア開発における各種成果物間のトレーサビリティを確保・管理するためのツール「TERAS」を開発した。自動車の機能安全規格「ISO 26262」の正式発行を踏まえ、トレーサビリティ管理ツールへのニーズが高まっていることに対応する。トレーサビリティ管理のコアのエンジン部分は、バイナリとして無償公開する予定である。キャッツとしては、有償のプラグインなどを販売することで事業化する狙いである。
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