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HOMEエレクトロニクス電子設計 > アドバンテスト,データ伝送容量が最大160Gビット/秒の光配線基板を開発,3年後の実用化を目指す《訂正あり》

アドバンテスト,データ伝送容量が最大160Gビット/秒の光配線基板を開発,3年後の実用化を目指す《訂正あり》

  • 大久保 聡=日経エレクトロニクス
  • 2008/09/16 20:36
  • 1/1ページ
アドバンテストは,データ伝送容量が最大160Gビット/秒の光配線基板を開発した。1チャネル当たりのデータ伝送容量が40Gビット/秒の光導波路を用い,光導波路を4チャネル使って160Gビット/秒を得るという。この光配線基板を半導体テスト・システムに組み込むことで,データ伝送速度が最大40Gビット/秒の半導体を試験することが可能になるとする。「3年後の実用化を目指す」(同社)という。

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