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HOMEエレクトロニクス電子設計 > NASAの新火星探査機の主コンピュータにPowerアーキテクチャ,IBMが発表

NASAの新火星探査機の主コンピュータにPowerアーキテクチャ,IBMが発表

  • 北郷 達郎=日経エレクトロニクス
  • 2007/08/03 16:23
  • 1/1ページ
 米IBM Corp.は2007年8月3日,米航空宇宙局(NASA)が同年8月4日に打ち上げる新しい火星探査機「Phoenix Mars Lander」の航行データ処理にPowerアーキテクチャのマイクロプロセサを用いた英BAE Systems plcの「RAD 6000」が採用されたと発表した。
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