• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > アットマークテクノ,無線LAN対応小型Linuxボードを共同開発

アットマークテクノ,無線LAN対応小型Linuxボードを共同開発

  • 加納 征子=日経エレクトロニクス
  • 2006/11/14 12:00
  • 1/1ページ
組み込み機器開発を手掛けるアットマークテクノは,無線LAN対応のLinuxボード「WA3000」を,ディジ・インターナショナル,サイレックス・テクノロジーと共同開発した。2007年1月から出荷予定。組み込み用途向けで,無線LANと有線LANのインタフェースを追加することができる。Linuxを採用したことで,無線および有線LANに接続できる組み込み機器を短期間で開発可能となったという。
【技術者塾】(5/17開催)
キャパシタ応用を広げるための基礎と活用のための周辺技術


省エネルギー社会に則した機器を、キャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月17日
会場 : BIZ新宿
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ