• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > アットマークテクノ,無線LAN対応小型Linuxボードを共同開発

アットマークテクノ,無線LAN対応小型Linuxボードを共同開発

  • 加納 征子=日経エレクトロニクス
  • 2006/11/14 12:00
  • 1/1ページ
組み込み機器開発を手掛けるアットマークテクノは,無線LAN対応のLinuxボード「WA3000」を,ディジ・インターナショナル,サイレックス・テクノロジーと共同開発した。2007年1月から出荷予定。組み込み用途向けで,無線LANと有線LANのインタフェースを追加することができる。Linuxを採用したことで,無線および有線LANに接続できる組み込み機器を短期間で開発可能となったという。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓