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【水晶連載(最終回)】あたかもシャンデリア,室温40℃の中の「釜揚げ」

  • 菊池 隆裕=日経エレクトロニクス
  • 2006/07/14 14:21
  • 1/1ページ
人工水晶の「釜揚げ」現場はとにかく暑い。オートクレーブ内の温度は約350℃。昇温のためにオートクレーブにぐるぐる巻いたヒーターの熱で工場内部も暑くなるのだ。上着を脱いで見学するのだが,それでもじわじわと汗が吹き出てくる。

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