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HOME有料会員向けトップ > [第4回]ハードとソフトの設計から、Zynqで動作させるまでの流れ

日経エレクトロニクス 2014年3月17日号

プログラマブルSoC設計入門

[第4回]ハードとソフトの設計から、Zynqで動作させるまでの流れ

  • 丸山 利広=ザイリンクス エンジニアリング本部
  • 2014/03/26 00:00
  • 1/9ページ

出典:日経エレクトロニクス、2014年3月17日号、pp.76-83(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

ARMプロセサとFPGAが1チップになったプログラマブルSoCは、用途に応じたさまざまな形の並列化処理の実装に最適なデバイスであり、今後のシステム設計において重要となる。連載第4回は、米Xilinx社のプログラマブルSoC「Zynq-7000」を例に、ソフトウエア/ハードウエア部分の設計から、協調デバッグまでの一連の流れを詳説する。(本誌)

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