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HOME有料会員向けトップ > 【第2部:技術編】 普及に不可欠な低コスト化、Pt使用量削減と低温化で

日経エレクトロニクス 2014年1月20日号

発電所がやってくる

【第2部:技術編】
普及に不可欠な低コスト化、Pt使用量削減と低温化で

  • 河合 基伸=日経エレクトロニクス,狩集 浩志=日経テクノロジーオンライン
  • 2014/01/21 00:00
  • 1/9ページ

出典:日経エレクトロニクス、2014年1月20日号、pp.32-38(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

燃料電池で主流のPEFCとSOFCの両者が、低コスト化に向けた開発で火花を散らしている。PEFCでは、触媒のPt使用量を削減できるコアシェル触媒が成果を上げ始めた。SOFCでは、作動温度を400℃程度まで引き下げられそうな新材料が見つかった。

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