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HOME有料会員向けトップ > フランクフルトで聞いた声 自動運転には「懐疑」 エンジンの将来は「楽観」

日経Automotive 2014年1月号

欧州ジャーナリストの視点

フランクフルトで聞いた声
自動運転には「懐疑」
エンジンの将来は「楽観」

  • Ian Adcock=英国在住フリーランス・ジャーナリスト
  • 2014/01/30 00:00
  • 1/1ページ

出典:日経Automotive Technology、2014年1月号、p.129(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

やや旧聞に属するが、2013年9月に開催されたフランクフルトモーターショーの会場は、例によって広大だった。ドイツの大手3社(Volkswagen社、Daimler社、BMW社)がそれぞれ、一つのホール全体を使う一方で、ドイツAudi社は数千万ユーロ(1ユーロ=134円換算で数十億円)の費用をかけて、仮設の展示会場を建設した。

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