• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材スイッチの基礎を学ぶ > 第9回:トグルスイッチの基礎

スイッチの基礎を学ぶ

第9回:トグルスイッチの基礎

  • オムロンスイッチアンドデバイス 技術情報チーム
  • 2012/11/13 00:00
  • 1/1ページ
 今回は、操作用スイッチの中でも汎用性が高く、いろいろな用途で使われているトグルスイッチを紹介します。トグルスイッチは、つまみ状の操作部(レバー)を上下または左右の一方向に倒すことで、電気回路を切り替える構造のスイッチをいいます。トグル(Toggle)は上着のボタン代わりに使う留め木のことで、レバーの形がこの留め木に似ているところからトグルスイッチと呼ばれています。

トップページへ

【技術者塾】(7/25開催)
低コストを実現する機能安全設計の実践法

ISO26262に対応しつつ、回路の部品点数の半減を目指す


省エネルギー社会に則した機器をキャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。。機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年 7月25日
会場 : 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催 : 日経Automotive

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓