• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 車載デジタルクラスタにおけるメモリ設計のポイント

車載デジタルクラスタにおけるメモリ設計のポイント

自動車のクラスタ(メータやスイッチなどが集まっている場所)は、車速や燃料の残量、エンジンの状態などの基本情報を車載ディスプレイに表示することに加えて、車載カメラやレーダなどからの車外のデータを表示できる「デジタルクラスタ」と呼べる装置に進化している。本稿では車載のクラスタに関わる設計者に向けて、デジタルクラスタをどう開発するべきなのか、中でもメモリをどう扱えばよいのかを解説する。

木谷真
日本スパンション セグメント・マーケティング
Ken Perdue
米Spansion Field Application Engineer

【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓