• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス高速伝送系設計と評価の勘所 > 高速化で強まるジッタや雑音の悪影響(1) 確率論的な波形評価が必須に

高速伝送系設計と評価の勘所

高速化で強まるジッタや雑音の悪影響(1) 確率論的な波形評価が必須に

  • 高田 芳文=日立製作所 エンタープライズサーバ事業部
  • 2009/04/10 00:00
  • 1/1ページ
高速伝送系を設計するとき,アイ・パターンと呼ばれる信号波形の観測をよく行う。良好に見えるアイ・パターンであっても,詳細に観測するとジッタや雑音が存在している。ジッタや雑音の影響は伝送系が高速化するほど大きくなる。今回は,ジッタや雑音の評価方法を紹介する。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓