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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【DAC 2011】「ファブレスで重要なのは,IPコアの活用と少数精鋭のプロセス・チーム」,SynopsysのCEOに聞く

【DAC 2011】「ファブレスで重要なのは,IPコアの活用と少数精鋭のプロセス・チーム」,SynopsysのCEOに聞く

Aart de Geus氏

  • 小島 郁太郎=Tech-On!
  • 2011/06/19 23:08
  • 1/1ページ
48th Design Automation Conferenceの会場で,米Synopsys, Inc. のChairman and CEOのAart de Geus氏に話を聞いた。チップ設計を重視する戦略は基本的に変えない。IPコア事業やプロトタイピング事業などへの意気込みを語った。
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