Green Device Magazine 2011年冬号
特集
発進 次世代メガソーラー
- [始まる全量買い取り]風雪対策や系統安定化など、日本に適した技術がカギ
- [小型機器も触手]太陽電池の搭載を、新開発の制御ICが後押し
- [狙うは屋内]照明が小型機器の電源になる、色素増感型太陽電池を活用
- [拡大期に備える]環境を選ばない高効率化が進む、系統との連系機能にも焦点
インタビュー
20年来、温めた材料で省エネに貢献
- 産業革新機構の投資から始まる新ビジネスの可能性
アルプス・グリーンデバイス 代表取締役社長 藤井 康裕氏
レポート
- 「スマートメーターの導入につなげたい」、東京ガスに通信標準化の狙いを聞く
- 避けられないLED電球の雑音対策、新興メーカーなどに対策ノウハウを提供
- イオン、1200店舗の照明をLED化、Philips製G13直管型を大量導入
- 日本の技術/サービスの市場価値は高い、世界のプロジェクトリーダーが指摘
解説
[省エネルギー編]
- カスタム対応重視のHEMS、中小住宅メーカーへの普及を想定
- 即効性と継続性のある節電策、節電ビジネスに乗り出す内田洋行
- 温水を流すと発電する配管、パナソニックが材料を「斜め積層」
[蓄エネルギー編]
- 電力の“貸し倉庫”で対価、技術とビジネスで研究進む
- 蓄電機器の中身を見る、既存技術の活用がカギ
[新照明編]
- 量産工場にLED照明、IDECが導入し、効果を実証
- 熱放射を加えた熱対策で、LED照明器具を小型・高効率に
[キーワード]
- 調光
[ランキング]
- 自動車メーカー各社が発表するEVやPHEVに熱い注目
「Green Device Magazine 2011年冬号」は在庫がある場合に限り,実費840円+送料200円(いずれも税込み)でお届けいたします。ご希望の方は,こちらのページからご登録ください。(返品・解約について)











