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HOMEものづくり【年末特集】専門記者が振り返る2013年 > 工場とICT、この1年――M2Mやビッグデータでものづくりが変わる

【年末特集】専門記者が振り返る2013年

工場とICT、この1年――M2Mやビッグデータでものづくりが変わる

  • 高野 敦=日経ものづくり
  • 2013/12/27 08:00
  • 1/1ページ
 M2M(Machine to Machine)やビッグデータに関連した先進的なICTによって工場を進化させようという動きが活発になっている。米General Electric社は「Industrial Internet」を提唱し、その実現に経営リソースを集結している。ドイツでは、官民一体プロジェクト「Industry 4.0」が動き出した。そして日本でも、多くの事例が生まれ始めている。
ついに名古屋で初開催!!
知能化する工場の最新動向が
1日で分かるイベント
「FACTORY 2016 Summer」


IoTやAI(人工知能)といった最新の技術を取り込むことで、工場はどのように進化していくのか。壮大なコンセプトを実践する上での課題とその解決策を議論します。基調講演では、スマート工場時代の組織論や人材育成についてジェネックスパートナーズ代表取締役会長の眞木和俊氏が提言するとともに、コニカミノルタが最新の取り組みを披露します。詳細・申し込みはこちらから。

日時:2016年6月17日(金)9:50~15:40
場所:名古屋国際会議場 国際会議室(3号館3階)
主催:日経ものづくり、日経テクノロジーオンライン、日経エレクトロニクス
受講料:3000円(招待者・事前登録者は無料)

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