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HOMEスキルアップマネジメント > 環境指標の国際標準目指す「EPEAT」に備えよ

環境指標の国際標準目指す「EPEAT」に備えよ

連載主旨
米国発の環境評価ツール「EPEAT」が日本の製造業に大きな影響を及ぼそうとしている。
これまでPCやPC用モニタに限られていた適用対象が、
複合機やテレビ、携帯電話機などに拡大しつつあるからだ。
日本の製造業に対してどのような技術や体制が求められているのか、
EPEATについて成立過程や運用に詳しい専門家に解説してもらう。(日経ものづくり)
追谷武寿(おいたに・たけとし)
UL Japan 環境部門 事業開発マネージャー

電機メーカーで国内および海外の顧客要求や市場動向を分析し、フラットパネル・ディスプレイの事業開発、プロダクトマネージャー、マーケティング・マネージャーなどを経験した。現在は、UL Japanにて、さまざまな市場・製品に対する環境規制や認証に対応したサービスを提供している。

記事一覧

【技術者塾】(8/22開催)
市場クレーム・リコール撲滅を目指す、公差計算と公差設計の勘所

~FMEAで見つかる7割の課題を解決しよう~

日時:2016年8月22日 10:00~17:00
会場: Learning Square新橋
主催:日経ものづくり

【技術者塾】(9/1開催)
グローバル図面に必須の「幾何公差」の勘所

~世界標準を基礎から学ぶ【演習付き】~

日時:2016年9月1日 10:00~17:00
会場:Learning Square新橋
主催:日経ものづくり

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