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スマート・コミュニティ、実証実験から見えてきた夢と課題

街の随所にセンサを設置し、その情報を基に再生可能エネルギーを効率的に活用する。そんなスマート・コミュニティの実現技術と課題について、現在進行中の実証実験から明らかになった事実をベースに、この実験のコンサルティングを行っている日本能率協会コンサルティングの江原央樹氏が解説する。

江原 央樹(えはら ひろき)
日本能率協会コンサルティング
マーケティング本部
チーフ・コンサルティングプランナー
大学卒業後、映像用機器・設備商社および半導体商社にてマーケティングを経験し、2007年に株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。東京を拠点とし、大手電力・ガス・石油などのエネルギー企業を中心にコンサルティングおよび教育に関するソリューション提案活動を行うとともに、2012年4月にエネルギー産業支援チームを立ち上げ、スマートコミュニティに取り組む国、地方自治体および民間企業との交流の場づくり、情報発信ならびに新ソリューションの企画を行っている。

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