• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり設計革新【1分で要点を理解】医療機器はこうつくる > ポイント8:バリデーションとベリファイケーションを使い分ける

【1分で要点を理解】医療機器はこうつくる

ポイント8:バリデーションとベリファイケーションを使い分ける

  • 監修:木村浩実=クオリス・イノーバ、作成:日経ものづくり
  • 2012/11/13 00:00
  • 1/1ページ
 医療機器ではバリデーション(妥当性確認)とベリファイケーション(検証)が混同されがちだが、実際は全く異なる概念である。バリデーションは「使い手が望むもの(正しいもの)をつくったか」および「意図した用途に合っているか」を確認するもの。ベリファイケーションは「仕様(設計インプット)通りに(正しく)つくったか」を確認するものとなる。
【技術者塾】(5/23開催)
冷間鍛造・精密せん断・板鍛造の基礎と応用

~設計課題を解決する新しい金属加工法~


常温で金属に圧力をかけて、金型に沿った形状に加工する冷間鍛造・精密せん断・板鍛造は、材料の歩留まりが高く、高精度で高付加価値の形状を加工できます。これらの工法の基礎知識や応用例を得ることで、より低コストで高性能な部品の作製や調達が可能になります。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月23日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経ものづくり

おすすめ