• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり設計革新【1分で要点を理解】医療機器はこうつくる > ポイント3:試作品を通じて仕様の精度を高める

【1分で要点を理解】医療機器はこうつくる

ポイント3:試作品を通じて仕様の精度を高める

  • 監修:木村浩実=クオリス・イノーバ、作成:日経ものづくり
  • 2012/10/24 00:00
  • 1/1ページ
 使い手の要求は必ずしも技術的仕様で示されるわけではなく、むしろ「持ち運びしやすい」など定性的であいまいな内容が多い。従って、試作品を通じて要求への理解を深め、技術的仕様の精度を高める必要がある。医療機器で注意すべき点は、使い手(特に医師)は個性が強いということだ。特定の使い手に合わせると、市場では全く売れないという事態に陥りかねない。
【技術者塾】(8/25開催)
シンプルで強力なFMEAとDR

現場の技術者にとって使いやすい、シンプルな新FMEA「3D-FMEA」の作成方法と有効な活用方法、そして審査方法を指導します。


会場 :御茶の水トライエッジカンファレンス

【技術者塾】(8/26開催)
シンプルで強力なFTA

優れた技術者が持つ「匠のワザ」を押さえた上で、シンプルで強力なFTA「3D-FTA」を学びます。


会場 :御茶の水トライエッジカンファレンス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓