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マツダ SKYACTIVの全貌

マツダの次世代技術「SKYACTIV」を構成する要素技術。(左上)14.0という高い圧縮比を実現した次世代高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」、(右上)14.0という低い圧縮比を実現した、次世代ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」、(左下)次世代自動変速機「SKYACTIV-Drive」、(右下)次世代軽量高剛性ボディ「SKYACTIV-Body」

マツダは、次世代車両技術「SKYACTIV」を発表した。
エンジン、変速機、車体、シャシーといったクルマの基本部分をすべて刷新するという巨大プロジェクトだ。
モータによるアシストなしに30km/Lの燃費を実現、ガソリンエンジンでもディーゼルエンジンでも圧縮比14.0、車体質量の100Kg軽量化ーーなど、画期的な数字を達成した同技術の全貌に迫る。

【セミナー】(6/20、21開催)
第4回 車載Ethernetが変えるクルマの未来

自動運転時代のコア技術を知る


本格的な自動運転時代を迎えるにあたり、クルマが取り扱う情報量は爆発的に増えることに加えて、各ドメイン間での協調制御が重要になります。こうした背景の中、情報系だけでなく、制御系までもカバーできる、車載Ethernetに大きな注目が集まっています。
 本イベントでは、この車載Ethernetを中心に、次世代の車載ネットワークの動向をピックアップします。トヨタ自動車やドイツBMW社、デンソー、コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパンをはじめ、国内外から第一線で活躍する講師を招聘して講演していただきます。
詳細は、こちら
日程 : 2016年6月20、21日
会場 : ソラシティ・カンファレンスセンター
主催 : 日経エレクトロニクス/日経Automotive

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