• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスFPDの未来 ―Displayを越えて― > 第1回:タッチ入力、有機EL、フレキシブル、3Dで、FPDの常識を打破

FPDの未来 ―Displayを越えて―

第1回:タッチ入力、有機EL、フレキシブル、3Dで、FPDの常識を打破

  • 田中 直樹=Tech-On!
  • 2011/04/11 00:00
  • 1/1ページ
 映像を表示するだけでなく、映像を触って操作する。板のように硬い物ではなく、紙や布のように柔らかい。窓のように後方が透けて見える――。こうした、従来のディスプレイの常識を覆す,革新的なFPD技術の研究開発や事業展開が加速している。特に著しい進展を見せているのが、タッチ入力、有機EL、フレキシブル、3次元(3D)映像の技術だ。
【技術者塾】
「決定版! アナログ回路技術者に必須のオペアンプを完全理解」(2016年6月23日(木))


オペアンプを基礎から十分に理解できていなければ、アナログ回路を設計したり応用したりすることはできません。本講座では、オペアンプの役割から詳細設計、実際に使用されているオペアンプの応用までを1日でマスターします。詳細は、こちら
日時:2016年6月23日(木)10:00~17:00
会場:化学会館(東京・御茶ノ水)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ