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マシンガンカメラの衝撃

大槻 智洋=日経エレクトロニクス
2009/03/09 00:00
出典:日経エレクトロニクス、2008年3月24日号 、pp.48-.66 (記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)
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第2世代デジタル・カメラの萌芽が始まった。中核機能は,高速連写技術と画像認識技術を用いたオート・シャッターである。画像認識技術は,写真を「見る」機能も変えるだろう。もはやカメラ自体はどの企業でも作れる。今,問われているのは,ユーザー体験を刷新する企画力である。それをいち早くものにしたメーカーが,第2世代の勝者になる。

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