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HOMEクルマ > 第39回東京モーターショー

第39回東京モーターショー

次期「GT-R」を予告する「GT-R PROTO」公開

 日産自動車がコンセプトカー「GT-R PROTO」を公開した。「日産の躍動する力の象徴」という次期型GT-Rは2007年に世界市場で市販する。(記事を読む

「レクサスLF-Sh」は旗艦セダンのコンセプトカー

 トヨタ自動車は旗艦セダンのコンセプトカー「LF-Sh」を発表した。レクサス「LS」は2006年発売だが、LF-Shはその後に登場するハイブリッド車のコンセプトだ。(記事を読む

フォトレポートその1・トヨタ、レクサス編

 いよいよ2005年10月22日から、東京モーターショーの一般公開が始まる。出かける前に、各ブースの注目車両を写真で確認しよう。(記事を読む

フォトレポートその2・日産、ホンダ編

 日産ブースの「GT-R PROTO」はプレスデーでも人垣ができ、見るのに一苦労するほどだった。(記事を読む

フォトレポートその3・マツダ、三菱編

 マツダブースには近未来ロータリーハイブリッドのコンセプトカー「先駆」のほか、同社初のハイブリッド車「トリビュート・ハイブリッド」なども並んでいる。(記事を読む

フォトレポートその4・富士重、スズキ、ダイハツ編

 富士重工業ブースの注目はハイブリッド車のコンセプトカー「B5-TPH」だ。スズキやダイハツのブースでは近々市販する新型車も間近で見られる。(記事を読む

フォトレポートその5・海外メーカー編

  一般公開の始まった第39回東京モーターショーでは、海外メーカーが初披露のコンセプトカーや量産モデルを数多く発表した。(記事を読む

各社が2015年に一般販売を目指す燃料電池車とは・・・

 トヨタ自動車など複数のメーカーが燃料電池車のコンセプトカーを出品した。各社ともに燃料電池のスタックや燃料タンクを床下に配置する燃料電池専用車体を開発し、2012~2015年の一般販売を目指すという。(記事を読む

48V化で変わるHEV勢力図
~日本は欧州の標準化に対抗できるのか~
Valeo社、Continental社、Infinion社など主要企業が講演


欧州メーカーが2016年に48Vのマイルドハイブリッド車(HEV)を実用化します。48V化する最大の狙いは、発電機で、エンジン駆動力をアシストできるようにすること。燃費が向上し、欧州の2021年規制(CO2排出量=95g/km)をクリアしやすくなります。一方の日本は、各社が200V程度の高電圧電源を搭載し、専用の駆動用モーターを配置する、本格的なストロングHEVで世界をリードしています。日本は欧州勢に対抗できるのか━━。今回のセミナーでは、48V規格の最新動向から、事例、HEV市場に与えるインパクトまで、多面的に迫ります。詳細は、こちら

日程 : 2016年5月24日
会場 : 関内新井ホール (横浜・関内)
主催 : 日経Automotive

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