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HOME有機エレクトロニクス有機エレクトロニクスの次の方向性を考える > 九州大学の安達氏、「これからは水や酸素に強い有機材料を研究する」

有機エレクトロニクスの次の方向性を考える

九州大学の安達氏、「これからは水や酸素に強い有機材料を研究する」

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2014/07/14 07:01
  • 1/1ページ
 九州大学 教授で、最先端有機光エレクトロニクス研究センター(OPERA)センター長の安達千波矢氏は2014年7月11日、セミナー「有機エレクトロニクスの次の方向性を考える」で講演した。「FIRSTプロジェクトの総括と今後の展開」という題目の講演で安達氏は、これまでの研究成果を紹介すると同時に、今後の研究開発の方向性を示した。

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