• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOME新産業有機エレクトロニクスの次の方向性を考える > 九州大学の安達氏、「これからは水や酸素に強い有機材料を研究する」

有機エレクトロニクスの次の方向性を考える

九州大学の安達氏、「これからは水や酸素に強い有機材料を研究する」

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2014/07/14 07:01
  • 1/1ページ
 九州大学 教授で、最先端有機光エレクトロニクス研究センター(OPERA)センター長の安達千波矢氏は2014年7月11日、セミナー「有機エレクトロニクスの次の方向性を考える」で講演した。「FIRSTプロジェクトの総括と今後の展開」という題目の講演で安達氏は、これまでの研究成果を紹介すると同時に、今後の研究開発の方向性を示した。
【技術者塾】(6/9開催)
「製品の差異化」はこれでうまくいく

~顧客ニーズと設計のギャップを埋める技術~


実務経験豊富な講師が、優れた「製品の差異化」を実現する具体的な方法を解説します。また、この取り組みの骨格とも言えるQFD(Quality Function Deployment:品質機能展開)のうまいやり方、コツを分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年6月9日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経ものづくり

おすすめ