家電・モバイル ボリュームゾーンの最新動向を知る
 

「ウエアラブル」の本質を議論する

「デジタルヘルスAcademy」シリーズ、2014年6月11日に東京・御茶ノ水で開催

2014/06/10 00:00
印刷用ページ
[クリックすると拡大した画像が開きます]

「ウエアラブル」――。このキーワードの下に今、生体情報を取得できるさまざまな端末の開発が相次いでいる。では、デジタルヘルス分野でウエアラブル端末が“真価”を発揮するために必要なことは何か。それを多面的な視点から探るのが、2014年6月11日開催のデジタルヘルスAcademy「『ウエアラブル』の本質を議論する」である。同Academyについてレポートする。

■関連連載 ウエアラブルの“真価”

記事一覧

【日経デジタルヘルス・セミナー】

次世代がん診断サミット2015
~「超早期」への破壊的イノベーション、始まる~


1滴の血液や尿、呼気などといった容易に取得できる生体試料からがんの兆候を捉えるといった破壊的イノベーションの最新動向や、それらのイノベーションがもたらす医療のパラダイムシフトなどについて一望できるプログラムを用意しました。詳細はこちら

日時:2015年9月2日(水)10:00~17:00
会場:富士ソフト アキバプラザ(東京・秋葉原)

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

Follow Us

  • Facebook
  • Twitter
  • RSS

お薦めトピック

日経テクノロジーオンラインSpecial

記事ランキング