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ISSCC 2014

ウェアラブル・メディカル、生体に刺激を与える技術や低コスト実装技術などで完成度が向上

  • ISSCC極東委員会
  • 2014/02/20 10:13
  • 1/1ページ
患者のQuality-Of-Lifeを高め、かつ低コストで容易に導入可能なウェアラブル・メディカル・システムの研究開発の進展は著しい。ISSCC 2014のSession 18「Biomedical systems for improved quality of life」では、ポイントオブケア・遠隔治療向けメディカルデバイスの最新技術として、聴覚補助、パーソナル・ヘルスケア、メンタル・ヘルスケア向け生体信号観測、乳がん検査などを行うシステムが多く発表された。

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