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HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2014 > 東芝、85%以上の変換効率の負荷範囲を3倍以上に広げたDC-DCコンバータ制御ICを開発

ISSCC 2014

東芝、85%以上の変換効率の負荷範囲を3倍以上に広げたDC-DCコンバータ制御ICを開発

  • 小島 郁太郎=日経エレクトロニクス
  • 2014/02/10 17:42
  • 1/1ページ
東芝は、従来よりも3倍以上広い負荷範囲において、85%以上の高い変換効率が得られるという、新たなDC-DCコンバータ制御ICを開発した。同社はこのICの技術的な詳細を、米国サンフランシスコで開催中のISSCC(International Solid-State Circuits Conference)において、2014年2月10日(現地時間)に発表する。

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