• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2014 > 東芝、85%以上の変換効率の負荷範囲を3倍以上に広げたDC-DCコンバータ制御ICを開発

ISSCC 2014

東芝、85%以上の変換効率の負荷範囲を3倍以上に広げたDC-DCコンバータ制御ICを開発

  • 小島 郁太郎=日経エレクトロニクス
  • 2014/02/10 17:42
  • 1/1ページ
東芝は、従来よりも3倍以上広い負荷範囲において、85%以上の高い変換効率が得られるという、新たなDC-DCコンバータ制御ICを開発した。同社はこのICの技術的な詳細を、米国サンフランシスコで開催中のISSCC(International Solid-State Circuits Conference)において、2014年2月10日(現地時間)に発表する。
【技術者塾】(6/3開催)
センサ情報活用のためのセンシングモデル化の基礎と応用


センサの活用のためには、センシング対象をいかにモデル化するかが技術構築の上で鍵となり、数理的・信号処理的や人工知能論的アプローチの活用が基本となります。本講演では、モデル化過程において幅広く使えるこれらのアプローチの基礎をできる限り実利用に沿う形で解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月3日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ