• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスCEATEC JAPAN 2013 > ロームが0402サイズのショットキ・バリア・ダイオードを開発、2014年1月から量産

CEATEC JAPAN 2013

ロームが0402サイズのショットキ・バリア・ダイオードを開発、2014年1月から量産

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/09/19 18:48
  • 1/1ページ
ロームは、0402サイズ(0.4mm×0.2mm×0.12mm)のショットキ・バリア・ダイオードを開発した。2013年10月にサンプル出荷を始める。量産は2014年1月から開始する予定である。
【技術者塾】(6/16開催)
実用化迫る、自動運転支援のためのセンシング技術


安全で安心な自動運転車の実現に向けて、運転自動化支援に必要なセンシングアルゴリズムの基礎理論から、自動運転に向けたさまざまな応用技術、最近の話題などについて、分かりやすく解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月16日
会場 : 化学会館 7F(東京・御茶ノ水)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ