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HOMEエレクトロニクス電子デバイスCEATEC JAPAN 2013 > ロームが0402サイズのショットキ・バリア・ダイオードを開発、2014年1月から量産

CEATEC JAPAN 2013

ロームが0402サイズのショットキ・バリア・ダイオードを開発、2014年1月から量産

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/09/19 18:48
  • 1/1ページ
ロームは、0402サイズ(0.4mm×0.2mm×0.12mm)のショットキ・バリア・ダイオードを開発した。2013年10月にサンプル出荷を始める。量産は2014年1月から開始する予定である。
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