• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス2013 VLSI > 東芝が通信用ICのRF回路向けに新構造のトランジスタを開発、プロセサ・ユニットとの混載を狙う

2013 VLSI

東芝が通信用ICのRF回路向けに新構造のトランジスタを開発、プロセサ・ユニットとの混載を狙う

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/06/11 21:06
  • 1/1ページ
東芝は、汎用CMOSプロセスを用いながら高効率な電力増幅を実現するトランジスタを開発したと発表した。このトランジスタを通信用ICのRFアナログ・フロントエンドに用いることで、通信速度を保ちつつ、動作時の消費電力を大幅に低減することができるとする。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓