• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスSID 2013 > 【SID】未来のディスプレイを実現する材料:液晶パネルの色域を大幅に広げる量子ドット

SID 2013

【SID】未来のディスプレイを実現する材料:液晶パネルの色域を大幅に広げる量子ドット

  • 北原 洋明=テック・アンド・ビズ
  • 2013/05/27 16:50
  • 1/1ページ
 ディスプレイの国際会議「SID 2013」(2013年5月19~24日、カナダ・バンクーバー)では、液晶ディスプレイの色域を大幅に広げて有機ELと同等にするための技術が発表され、多くの聴衆の注目を集めた。展示会場では米3M社が量子ドットを使ったフィルム「QDEF」のデモを披露し、シンポジウムでは米QD Vision社が液晶ディスプレイ用途に向けた量子ドットの製造に関して招待講演を行った。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓