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HOMEエレクトロニクス電子設計ISSCC 2013 > 【ISSCC】東芝が遅延時間にアナログ値を割り付ける信号処理方式を提案、LDPC復号回路を小規模化

ISSCC 2013

【ISSCC】東芝が遅延時間にアナログ値を割り付ける信号処理方式を提案、LDPC復号回路を小規模化

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/02/21 15:45
  • 1/1ページ
東芝は、デジタル信号の遅延時間をアナログ値として扱う、新たなアナログ信号処理方式を提案した。この方式を、NAND型フラッシュ・メモリの誤り訂正に向けたLDPC(low-density parity-check)復号回路に適用したところ、同回路の規模を38%縮小できることを確認できた。
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