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HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2013 > 【ISSCC】オリンパスが積層型CMOSセンサを開発、動きの速い被写体の撮影に対応

ISSCC 2013

【ISSCC】オリンパスが積層型CMOSセンサを開発、動きの速い被写体の撮影に対応

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/21 15:21
  • 1/1ページ
 オリンパスは、動きの速い被写体の撮影に適した積層型CMOSイメージ・センサを開発し、「ISSCC 2013」で発表した(講演番号27.3)。自社の医療機器や映像機器などへの搭載を見込んでいる。
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