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HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2013 > 【ISSCC】IBM、5.5GHz動作のコアを使ったメインフレーム用プロセサ・モジュールを発表

ISSCC 2013

【ISSCC】IBM、5.5GHz動作のコアを使ったメインフレーム用プロセサ・モジュールを発表

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/19 16:05
  • 1/1ページ
 米IBM社は、同社のメインフレーム機「zEnterprise EC12」(zEC12)に搭載しているプロセサ・モジュールの詳細を「ISSCC 2013」で発表した(講演番号3.1、関連記事1同2)。5.5GHzで動作する、業界最高速のプロセサ・コアなどを活用している。
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