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HOMEエネルギーISSCC 2013 > 【ISSCC】KAISTとSamsungが非接触充電向け受信回路を発表、出力6Wと伝送効率86%を実証

ISSCC 2013

【ISSCC】KAISTとSamsungが非接触充電向け受信回路を発表、出力6Wと伝送効率86%を実証

  • 大下 淳一=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/19 15:29
  • 1/1ページ
 韓国KAISTと韓国Samsung Electronics社は共同で、共振(共鳴)型の非接触充電向け受信回路を開発し、「ISSCC 2013」で発表した(講演番号4.1)。6.78MHzの共振周波数を利用する。最大出力は6Wと従来比で10倍以上、最大伝送効率も86%(出力3.4W時)と高い。スマートフォンなどの携帯機器に組み込むことを想定している。
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