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HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2013 > 【ISSCC】慶応義塾大学が国内最多の4件、メイン基板とディスプレイをつなぐ“非接触コネクタ”など

ISSCC 2013

【ISSCC】慶応義塾大学が国内最多の4件、メイン基板とディスプレイをつなぐ“非接触コネクタ”など

  • 大下 淳一=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/18 09:00
  • 1/1ページ
 慶応義塾大学 理工学部 電子工学科 教授の黒田忠広氏らの研究グループは、2013年2月17~21日に米国サンフランシスコで開催される「IEEE International Solid-State Circuits Conference(ISSCC) 2013」で4件の論文発表を行う。この発表件数は、富士通グループ、東芝、パナソニックと並んで国内首位である。なお、慶応義塾大学が発表する4件はいずれも、科学技術振興機構(JST)のCREST研究事業における成果。
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