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HOMEエネルギーAABC 2013(Advanced Automotive Battery Conference) > 【AABC】東芝、2014年にエネルギー密度を250Wh/L以上に、チタンを用いた新負極を採用

AABC 2013(Advanced Automotive Battery Conference)

【AABC】東芝、2014年にエネルギー密度を250Wh/L以上に、チタンを用いた新負極を採用

  • 狩集 浩志=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/13 19:04
  • 1/1ページ
東芝は、「AABC 2013」(2013年2月4~8日、米国Pasadena)において、同社の負極材料にチタン酸リチウム(LTO)を用いたLiイオン2次電池について「Advances in Toshiba LTO-based battery “SCiB”and its applications」と題して講演した。
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