• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスAABC 2013(Advanced Automotive Battery Conference) > 【AABC】東芝、2014年にエネルギー密度を250Wh/L以上に、チタンを用いた新負極を採用

AABC 2013(Advanced Automotive Battery Conference)

【AABC】東芝、2014年にエネルギー密度を250Wh/L以上に、チタンを用いた新負極を採用

  • 狩集 浩志=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/13 19:04
  • 1/1ページ
東芝は、「AABC 2013」(2013年2月4~8日、米国Pasadena)において、同社の負極材料にチタン酸リチウム(LTO)を用いたLiイオン2次電池について「Advances in Toshiba LTO-based battery “SCiB”and its applications」と題して講演した。
【技術者塾】(6/6開催)
最適制御とモデル予測制御の基礎から応用展開まで


最適制御の基礎と数値解法の考え方を解説した上で、モデル予測制御の問題設定、実時間アルゴリズム、そして最先端の応用事例について解説します。実際に応用する際の手順がイメージできるよう、簡単な例題を交えて説明します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月6日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ