• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計IEDM 2012 > 【IEDM】LEAPが原子スイッチを用いた再構成可能LSIで論理回路を設計、動作に成功

IEDM 2012

【IEDM】LEAPが原子スイッチを用いた再構成可能LSIで論理回路を設計、動作に成功

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2012/12/10 00:00
  • 1/1ページ
 超低電圧デバイス技術研究組合(LEAP)は、金属原子移動型スイッチ(原子スイッチ)を用いた再構成可能LSIに対応した設計ツールを開発し、初めて論理回路を設計、その動作実証に成功した。技術の詳細を「IEEE International Electron Devices Meeting(IEDM 2012)」で発表する[論文番号10.6]。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓