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HOMEエレクトロニクス電子設計ITC(International Test Conference)2012 > 【ITC 2012】確度5%の受動部品を使っても、全高調波歪が-100dBの正弦波が生成できた

ITC(International Test Conference)2012

【ITC 2012】確度5%の受動部品を使っても、全高調波歪が-100dBの正弦波が生成できた

  • 大河原秀雄=アドバンテスト
  • 2012/11/15 19:48
  • 1/1ページ
米Iowa State Universityは、低歪な正弦波を生成できる巧妙な回路構成を、「ITC(International Test Conference) 2012」(2012年11月4日~9日に米国で開催)のポスター・セッションで提案した。BIST(built in self test)での適用を想定している。
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