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HOMEものづくり > 変化するマザー工場のあり方

変化するマザー工場のあり方

趣旨
日本のものづくりが生き残る道として、脚光を浴び続けてきたマザー工場システム。しかし、グローバル化の進展により、従来型のマザー工場システムの限界が露呈しつつある。本コラムでは、従来型マザー工場システムが抱える構造的問題とは何か、そしてどのような改革が求められているのか、先進的な企業事例を紹介しながら解説する。
中川功一(なかがわこういち)
大阪大学大学院経済学研究科 講師
1982年生まれ。2004年東京大学経済学部卒業、2008年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了(2009年、経済学博士)。駒澤大学経営学部講師を経て現職。主な著書・論文として、『技術革新のマネジメント』(有斐閣、2011年)、「日本企業の東アジア圏研究開発配置―実態及びその論理の探究―」(国際ビジネス研究学会誌『国際ビジネス研究』、2011年第3巻第1号)など。

記事一覧

【技術者塾】(7/25開催)
低コストを実現する機能安全設計の実践法

ISO26262に対応しつつ、回路の部品点数の半減を目指す


省エネルギー社会に則した機器をキャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。。機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年 7月25日
会場 : 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催 : 日経Automotive

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