基本情報

住所 北京経済技術開発区栄華中路15号博大ビルA402 開発区レベル 国家級
面積 24km2 設立時期 1994年8月

誘致に関する情報

優遇条件 北京経済技術開発区は完成された優遇政策を設けている。例えば、土地価格、所得税、科技創新と高級人材の提供などの優遇政策を企業が享受できる。よりよいサービスを企業に提供するため、個別かつ柔軟な対応をする。
誘致希望業種 新医薬, 生物技術, 自動車, 装備製造, 電子情報, 航空部品, 新エネルギー産業
担当者からのPR 北京経済技術開発区は北京東南亦庄地区に居て、"北京・亦庄"のブランドを定着するように努め、首都圏にて、NEWエリア、「南部高技術製造業」、「戦略性新興産業」をメインで取り込んでいる。今現在、世界トップ500企業の中で、75社が106件の項目で投資している。北京亦庄は海内外投資者が認可するブランドとなっている。

コスト関連の情報

一般職の給与目安 2000~3000元/月 管理職の給与目安 5000~6000元/月
オフィスの家賃目安 3 ~ 7元/m2/月 工場の家賃目安 0.1 ~ 1元/m2/月

交通に関する情報

最寄りの空港 北京首都国際空港(開発区から38.6km、車で54分)
最寄りの港湾 煙台港(開発区から11.9km、車で27分)

外資の導入状況

外資企業投資総額150億ドル 外資企業数570社
日本企業投資総額 17億ドル 日本企業数 70社
代表的な外資企業 Mercedes-Benz、Nokia、CORNING、bayer、Coca-Cola、GE、LG、ABB、Unilever 、Tetra Pak、BOSCH、Schneider Electric
代表的な日本企業 住友、松下、三洋、揖斐電、SMC、資生堂、第一製薬
代表的な中国企業京東方、中冶京誠、同仁堂、中芯国際
  • 本データベースの内容は、うるるから提供を受けています。
  • 各開発区の担当者にアンケートを依頼し、その回答結果を掲載しています。
  • アンケートは中国語で依頼、回答結果を中国語で受け取り、その結果を日本語に翻訳して掲載しています。正確に翻訳することを心掛けていますが、誤りがある場合があります。進出企業などの名称は、基本的には回答結果をそのまま掲載しています。また、回答結果から期間が経ってしまっていることもあり、各種の制度は変更している可能性があります。詳細に進出などを検討したい場合は、必ず回答内容を各開発区に確認してください。