• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEスキルアップマネジメント > 日中経済交流の現場40年

日中経済交流の現場40年

趣旨
近くて遠い国と言われて久しい中国。巨大市場が広がり続ける中、日本の製造業は今や中国なしでは存続できないほど、その存在が重要になっている。では、中国と親しく付き合っていくためには、どのようにすればよいのか。そのコツをこのコラムでは紹介する。筆者は日中経済交流促進の実務に40年以上深く携わってきた。その間の体験談には、中国を深く理解できるヒントが多く隠されている。(本稿は「国際貿易」紙に2010年4月13日~2011年3月29日に掲載されたものを再構成したものです)。
片寄 浩紀(かたよせ こうき)
日本国際貿易促進協会 相談役
1946年、島根県出雲市生まれ。1964年、倉石中国語講習会(現、日中学院)にて中国語の学習を開始。1968年、東京大学法学部卒業、日本国際貿易促進協会に就職。同協会にて、日中貿易と経済交流促進事業に従事。2度の北京駐在を含め、日中技術交流、展覧会、代表団の派遣・受け入れ、機関紙発行等の企画・実施等々に携わり、専務理事を経て現在に至る。

記事一覧

【技術者塾】(7/11開催)
高収益への転換のカギ「品質コストマネジメント」

最小のコストで最大の品質を実現し、利益を生む品質管理への変革を成し遂げる


「品質コスト」は、統合的品質管理(TQC)や総合的品質管理(TQM)と同様に、製造業の成否を占う重要な手法として誕生しましたが、日本では注目されてきませんでした。本講座では、日本企業の組織風土に適した品質コストマネジメントを、豊富な事例とともに適否演習を活用しつつきめ細かく解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月11日
会場 : 日本科学技術連盟 東高円寺ビル
主催 : 日経ものづくり、日本科学技術連盟

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓