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HOMEエレクトロニクス電子デバイス半導体・太陽電池を斬る,和田木レポート > 好調な日立国際,日立ハイテクの決算を分析

半導体・太陽電池を斬る,和田木レポート

好調な日立国際,日立ハイテクの決算を分析

  • 和田木 哲哉=野村證券 金融経済研究所
  • 2009/07/28 14:00
  • 1/1ページ
 日立国際電気は2009年度第1四半期(4月~6月)決算を7月24日に発表し,27日に決算説明会を開催した。業績は好調で,主に半導体製造装置で事前の会社計画を上回る。一方,日立ハイテクノロジーズの7月27日発表の2009年度第1四半期(4月~6月)決算は,売上高1324億円(前年同期比27.6%減),営業損失38億円(前年同期は19億円の黒字),経常損失32億円(同25億円の黒字),当期純損失20億円(同1億円の赤字)となった。
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