• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEクルマ新車レポート御堀直嗣のテクニカル・インプレッション > 【御堀直嗣のテクニカル・インプレッション】トヨタ・ウィッシュ:印象的な静粛性、2.0Lにも欲しいECOモード

御堀直嗣のテクニカル・インプレッション

【御堀直嗣のテクニカル・インプレッション】トヨタ・ウィッシュ:印象的な静粛性、2.0Lにも欲しいECOモード

  • 2009/05/29 16:23
  • 1/1ページ
 トヨタの3列シート乗用車「ウィッシュ」が6年ぶりに全面改良された。初代は2003年1月に登場し、累計販売台数を55万台以上に伸ばした。2代目となる新型ウィッシュも、基本は5ナンバー車だ。3ナンバー車のエアロボディと標準ボディの違いは、言われないと気付かない程度にとどまる。初代の人気を踏まえ、強すぎる個性は抑えたのかもしれない。
【技術者塾】(5/18開催)
エンジンのプロが教える 自動車エンジンの基礎・最新技術・将来

~高圧縮比化や可変圧縮比化、リーンバーン、HCCI、ヒートマネージメントなどについても解説~


トヨタ自動車で長年エンジンの設計開発を手掛けた講師が、エンジン技術を基本から解説します。その上で、地球温暖化/エネルギー・セキュリティーなどの点から考慮すべき技術課題を整理。エンジンの最新技術や、将来の動力源の技術動向、棲み分けについて解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月18日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経ものづくり

おすすめ